簡単に美味しく珈琲を淹れるコツ

スポンサードリンク

こんにちは。

珈琲は好きですか?

僕は好きです。

休日の朝に豆を挽くところから始め、時間をかけて丁寧にドリップしたものを飲む時間が一週間の中で一番自分が落ち着ける時間だと思います。最近は紅茶にもハマっていてなかなか珈琲に時間を取ることが難しくなってきていますがなるべく週に一回は淹れて飲むようにしています。

高い器具を揃えなくてもしっかりと丁寧にドリップしてあげることによって美味しく飲むことができます。

珈琲とは

珈琲は、コーヒー豆(コーヒーノキの種子)を焙煎し挽いた粉末から、湯または水で成分を抽出した飲料。歴史への登場は酒や茶には遅れるが、多くの国で飲用されている嗜好飲料である。家庭や飲食店、職場などで飲用され、コーヒーの専門ショップも多数存在する。抽出前の粉末や粉砕前の焙煎豆も、同じくコーヒーと呼ばれることもある。日本語では「珈琲」と当て字されている。

世界各国において、コーヒーを提供する場の喫茶店(コーヒー・ハウス、カフェ、カフェー)は近代、知識人や文学、美術などさまざまな分野の芸術家の集まる場として、文化的にも大きな役割を果たしてきた。さらに、貿易規模が大きい一次産品であるため、経済上も重要視されている。大体北回帰線と南回帰線の間(コーヒーベルト)の約70箇国で生産され、アメリカ、ヨーロッパ、日本など全世界に輸出されている。カフェインに代表される薬理活性成分を含むことから医学・薬学の面から研究の対象となっている。

Wikipediaより引用

珈琲という字は当て字だったんですね。豆を焙煎したものを挽いてお湯や水で抽出したものが珈琲と言われる飲み物です。

カフェインが多く含まれていることから眠気覚ましとしても利用されていますね。缶コーヒーを朝に飲んでいるという方も多いんじゃないでしょうか?

缶コーヒーは確かにお手頃で気軽に飲めるのですが珈琲好きの僕としてはもう少しこだわって豆から挽いて飲むのをオススメします。

そろそろ本題に入っていきますね。

 



ともろー流美味しい珈琲の淹れ方

僕の自己流にはなりますが美味しく珈琲を淹れるコツなんかを書いていきます。

豆を挽く

まずは豆を挽くところから始まります。

このような保存容器に豆を入れておくと劣化を遅らせてくれるのでオススメですよ。

 

今日のBGM

センチメンタルバスのSunny Day Sundayです。野球が好きな方は知っているんじゃないでしょうか?高校野球の応援歌で有名ですね。僕は小学校から高校までずっと野球をしていたので懐かしい気分になります。

僕は万年補欠で小学校のころ何回もやめたくなって駄々をこねて父親に殴られ引きずられながら野球をしていましたが小学校三年生から始めて卒業まで一回も休まずに真剣に取り組んでいたら最後の試合で四番ライトで出ることができて柵越えホームランを打ちました。一生の思い出です。最後まで諦めなければ絶対に努力は報われるので諦めないことが大切です。小学校のうちに気づけたのは大きかったと思っています。もしこのブログを見ている人で何かに挑戦してるなら絶対に諦めないでください。きっと努力は報われます。

 

それでは今回はこの辺で。

スポンサードリンク